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グリーンピース「窃盗罪は成立しない。逮捕は不当行為」
午前8時半ごろ、東京都新宿区のグリーンピース・ジャパンの事務所に、青森県警と警視庁の
捜査員十数人が家宅捜索に入った。
グリーンピース側は、同日午前9時から事務所で記者会見を予定していた。逮捕された
海洋生態系問題担当部長の佐藤潤一容疑者(31)も会見に出席することになっていたが、
急きょ中止。捜索が続く中、同9時10分すぎ、代理人の只野靖弁護士がビルの前に姿を現し、
取材に応じた。
只野弁護士は「横領行為を告発するための行為で、窃盗罪は成立しない」とのこれまでの
グリーンピース側の主張について、「変わりはない。告発の意義は薄れない」と説明した。
さらに鯨肉を東京地検に、持ち出しの経緯などを説明した文書を青森県警に
それぞれ提出していることを挙げ、「任意の事情聴取にはいつでも応じると言い続けてきた。
逮捕は不当で、即時の身柄釈放を求めたい」と語った。
http://www.asahi.com/national/update/0620/TKY200806200105.html
40 : ティアンム(神奈川県) :2008/06/20(金) 12:18:22.72 ID:lKAEVWcP0
なにこのカルト集団
日本に来た韓国人は、寿司を食べて銀座でショッピングをした後“日本って大したことないね”と感じる
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=101431&servcode=300§code=300
日本のうわべだけ見て学ぶものはないと?
「韓国は98年の国際通貨危機以来、米国式の経営に便乗し“日本からはこれ以上学ぶものがない”と過小評価した。
半面、中国に対しては、うんと進んでいながらも間もなく追い越されると過大評価した。
しかしこうした見方は変えなければばならない。韓国は日本を“良い教科書”とすべきだ。
低成長と高齢者社会、少子化などすでに韓国が体験しているか今後経験することになる諸事を
、日本はすでに10年またはその前に経験している。
“後発走者”は、先を行く人から教訓を得ることができるならば最大限得て活用しなければならない」−−。
−−韓国人の日本への評価は適切か。
「最近では年に300万人が日本を訪問する。ノービザ(査証)渡航が可能になったおかげだ。
問題は寿司を少し食べて銀座でショッピングをした後“日本って大したことないね”といった具合で
日本を軽く受けとめることだ。日本社会がどれだけ緻密で、少しずつ動いているかを、その中身を
見極めることができなければならない。
日本は政治家、官僚、経営者、ジャーナリスト、学者が、レーダーに探知されないステルス機のような形で
独特な複合体を構成し、国を動かしている。対日貿易赤字は、かつては生産財や機械の輸入が主な原因だったが、
近年では自動車・ゲーム機など消費財が主原因だ。自らを省みなければならない」。
2 : チクク(鳥取県) :2008/06/19(木) 22:27:59.63 ID:YOBy0TBb0
なら来るなカス



























