ヘッドライン
韓国人が英語の発音が苦手なのは日帝による植民地支配のせいである
大韓民国のように教育熱が高い国はない。
ところで変なことは全国民がまるで英語を学ぶための歴史的使命を帯びてこの地に
生まれたことのように熱心に勉強するのに英語が上手な人が珍しいというのだ。
どうして英語ができないのか結論から言えばその理由は英語が難しいのではなくて
英語を難しく学んだからだ。学校で英語を教えることを見ればまるでどのようにすれば
難しく聞き分けなく教えようか。とわざわざ考案したような方式で英語を教える。
こんな英語を教え始めた人が誰だったろうかという疑問が生ずる。
正解は1919年から日帝が外国語教育を中等学校で実施した時からだ。
当時英語を教える教師は大部分が日本人だった。
この教師らは自分が教えている英語単語の実際発音がどうなのか一度も聞いたこともない
日本人たちだった。日本語は発音が50音が精一杯だから「taxi」は「タクシー」、
「Mcdonald」は「マクドナルド」としか英語発音ができない。
このように発音が悪い日本人教師らが韓国学生たちの発音をはじめから
捨てただけでなく日本人たちの「英語発音恐怖症」までそのまま学生たちに譲ったのだ。
ここに英語を「生きている言語」ではない。「学術的な研究分析の対象」で見る
文法計算する英語学習法を伝授した。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=081&aid=0001948574
25 : ミンク鯨(はんぺん) :2008/04/15(火) 13:38:23.20 ID:YYQ4PUED0
自分の無能さを他人のせいにするのがダメ人間



























