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ジャンプスクエアの編集「久米田がうちで描きたい?YOU、来ちゃいなよ」
2008/01/05 (Sat)『絶望先生』久米田先生が『ジャンプスクエア』に移籍か
『絶望先生』久米田先生が『ジャンプスクエア』に移籍か
『さよなら絶望先生』(講談社)の作者・久米田康治先生が、『ジャンプスクエア』(集英社)に移籍かも!?
そんなウワサが流れている。
ことの発端は『週刊少年マガジン』(講談社)の『さよなら絶望先生』118話。
“ムダなもの”というテーマに対し、
「もしジャンプスクエアから依頼があったら困るので考えたファンタジー漫画の構想」と掲載したのだ。
この騒動はさらに進展を見せた。そのコメントを読んだ『ジャンプシクエア』の編集者が、
同誌の4月号(2008年1月4日発売)にてラブコールを掲載したのである!
つまり、久米田先生さえ漫画を描く気があれば、『ジャンプスクエア』としては受け入れ態勢にあるということになる。
<編集者・細野氏のコメント>
「昨年末の『さよなら絶望先生』にSQ.(ジャンプスクエア)のことが!
久米田先生のF漫画(ファンタジー漫画)待ってます!」

このことについて漫画誌『月刊IKKI』(小学館)にて『東京フローチャート』を連載している
見ル野栄司先生にコメントを求めたところ「いま自分のことで精一杯だよ!」とコメントしてくれた。
とにかく、久米田先生と『ジャンプスクエア』の動向が気になるところだ。
http://internews.jp/archives/cartoon/20080105_02.html
20 : 文学部(長屋) :2008/01/07(月) 18:19:35.32 ID:bgUYjA7m0
またどうせチンコ見せまくって「はーん!」とか叫ぶ
ファンタジーになるんだろ?



























