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東大の研究チームがHDDの容量を飛躍的に増やせる新技術を開発
東京大の大津元一教授(電子工学)らの研究チームは6日、パソコンなどの
記憶装置ハードディスクの容量を飛躍的に増やせる新技術を開発したと発表した。
特殊な「光の粒」を使い、書き込めるデータ量を現在の5倍以上にできるという。
ハードディスクは磁気で情報を書き込んで記憶する装置。
ディスクの物理的な大きさは用途別に決まっており、大容量のハードディスクを
つくるには、記録密度を上げる必要がある。
現在、ディスク上の記憶領域の最小単位は、一辺が数十ナノメートル(ナノは10億分の1)
程度まで小さくなっており、わずかな温度の変化で磁気記録に不具合がでる。
研究チームは、光の小さな粒が膜のように物質の表面に残った「近接場光」でディスク表面を温め、
1平方インチ(約6.5平方センチ)あたり1テラビットの記録密度をもつハードディスクを
開発した。指先程度の大きさに新聞1千年分の情報が記録できるという。
大津さんは「ノートパソコンで数テラビットのハードディスクが実現できるほか、
携帯用音楽プレーヤーなどに使われる小型ハードディスクの容量も飛躍的に増やせる
可能性がある」と話す。
http://www.asahi.com/science/update/1106/TKY200711060331.html
23 : 舞妓(埼玉県):2007/11/06(火) 21:19:48 ID:2Z63q7Fz0
そんなことより自分以外が触ったら
自爆する機能つけろよ
暴力的なアニメ、特撮を一日一時間以上視聴する男児は将来、攻撃的性格になる
米ワシントン大学(ワシントン州)の研究チームはこのほど、暴力的シーンが
多いテレビ番組を日常的に視聴する2〜5歳男児は、成長後に攻撃的性格を帯びる危険性が
大きいとの調査結果を発表した。
米小児科学会誌11月号に掲載された論文によると、アニメやヒーローが活躍する特撮ドラマなど
戦闘やけんかシーンの登場する番組を毎日1時間以上視聴した2〜5歳男児が5年後に「攻撃的」
「落ち着きがない」と指摘されるようになった比率は、視聴しなかった男児に比べ3倍高かった。
幼児は現実と虚構の区別が明確につけられないため、殴られた登場人物がすぐ元気に復活する
シーンなどを見慣れると、「暴力は問題ない」と誤解する恐れがあるという。
一方、暴力場面がない子供向け教育番組を視聴した男児では、攻撃的性格につながる兆候は
見られなかった。
研究チームは、連邦政府が約8000家族を対象に聞き取り調査したデータを分析した。
http://book.jiji.com/kyouin/cgi-bin/edu.cgi?20071106-4
229 : 短大生(東京都):2007/11/06(火) 22:37:56 ID:EZLQs1xO0
魔法少女もののアニメを見てたら、
いつの間にか魔法使いになりました

























