ヘッドライン
俺の命を救ってくれたのは、周囲が目に入らなくなるほど人を没頭させるPSPだった。
誘拐グループに拉致され、9日もの間モーテルで暴行を受けていた米ケンタッキー州在住の
男性が、携帯ゲーム機のおかげで脱出できたという出来事が、テネシー州の地元ニュースサイトで
報じられた。
誘拐の標的となったのは、建設会社のオーナーをしているJose Garcia氏。
6月13日、同氏は知人から紹介された職探し中のメキシコ人2人を職場に案内する途中、
人目につかない場所に連れていかれて暴行を受けた。
そして、銃とナイフで脅されてモーテルに拘束され、以後9日間にわたり、殴られる/刃物で
切り傷をつけられる/熱したナイフを押しつけられる、などの拷問を受けたという。
さらにこの間、小切手を切らされ、友人・知人から現金を支払わせるよう強要されることで、
計2万7,000ドルの大金を奪われた。
実行犯とされているのは、Jose Sanchez容疑者(18)とJuan Gonzales容疑者(28)。
モーテルではSanchezが見張り役となり、年長のGonzalesが時折部屋を訪れていた。
計画は周到に練られていたようで、Garcia氏の夫人が警察に通報するのを防ぐため、氏が、
他の女性と浮気しているかのような電話を無理やりかけさせられたこともあったという。
こんな絶望的な状況にあった同氏のもとに、脱出のチャンスがめぐってきたのは21日のこと。
SanchezがGonzalesからもらった携帯ゲーム機に夢中になっている間、その目を盗んで自力で
紐をゆるめることができたのだ。そして、1日中ゲームをプレイしたSanchezが疲れて居眠り
している隙に、部屋から抜け出して逃亡することに成功したのだった。2人の容疑者は現在逮捕され、
余罪を追求されているところ。米国では今回のように、メキシコ出身の誘拐グループが同郷の
人間を標的にする事件が相次いでおり、重大な懸念事項となっている。
なお、ゲームニュースサイトの“GamePolitics”がFBIの事件報告書をチェックしたところ、
この誘拐犯が持っていたゲーム機とは、プレイステーション・ポータブルのことだったようだ。
周囲が目に入らなくなるほど人を没頭させるゲームは、ときに問題視されることもあるが
(以前の欧米ゲーム事情でも、警官が職務中にPSPに興じていたニュースを紹介したことがある)、
今回は逆に、そんなゲームの魔力のおかげで、被害者は難を逃れることができたというわけだ。
http://www.gpara.com/kaigainews/eanda/2007082401.php
4 : タレント(岩手県):2007/08/24(金) 23:48:45 ID:/z2iy2Hf0
持っててよかったPSP
一方ロシアは木で携帯を作った
アメリカでは Apple が iPhone を作ったが、一方ロシアは林檎の木で携帯電話を作った。
まぁ皆様ご想像の通り、中身まですべて木製なわけではもちろんなく、携帯電話をバラして、木で
作ったケースに収めたというよくある換装ものです。しかしこれを作ったロシア人は単に外側だけ
をとっかえるだけでは飽きたらなかったようで、アンテナやバッテリー、はては SIM カードまでをも
巻き込んで、さながら寄木細工のような状態に仕立て上げています。各パーツの写真は元記事を
どうぞ。
http://japanese.engadget.com/2007/08/24/russian-wooden-phone/
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12 : ドラッグ売人(西日本):2007/08/25(土) 10:22:31 ID:s/MjqYLJ0
いいなこれ
いいんだけど機能が
格ゲーってなんでこんなに廃れたの?
どこのゲーセンにも頭のおかしい
糞常連が居座ってるから
12 : ガラス工芸家(樺太):2007/08/24(金) 15:41:37 ID:fqtJPnfcO
初心者お断り
16 : 請負労働者(神奈川県):2007/08/24(金) 15:42:45 ID:YRAXvsMK0
温泉卓球をやろうとしてるのに、
オリンピックの強化選手が乱入してくるから




























