ヘッドライン
ジャンプ編集長にあの漫画家について取材
「社長への手紙」は、ユーザーに代わって企業への建設的な要望を社長に届けるサービスだ。
要望の支持者が増えれば手紙や電話などのアクションを行う。
そこに「少年ジャンプ編集長への手紙」として「HUNTER×HUNTER」を復活させてほしいという
要望がある。
「社長への手紙」のサービス内容は「社長への手紙とは」で分かる。
ユーザーの要望を企業に届けるというもので、掲載された要望を支持する人が20名を超えれば
手紙を送り、50名を超えれば電話、100名を超えれば取材をするという。
飲食店やコンビニへの要望事項が並ぶ中で異彩を放っているのが「少年ジャンプ編集長」
への要望だ。
「毎週、少年ジャンプを買っている私ですが、いまだに『HUNTER×HUNTER』が再開しません。
『デスノート』が終わってしまった今、早く復活させるべきではないでしょうか?」という内容に
なっている。
7月5日に掲載されて以来あまり支持者を集めていないようだが、ファンがこのサービスに
ユーザー登録すればあっという間に100名に達しそうだ。
http://www.new-akiba.com/archives/2007/08/hh_3.html
65 : ウルトラマン(神奈川県):2007/08/05(日) 09:36:22 ID:VtDW3dml0
復活したら読むけど期待などとうにしていない。
iPodを大音量で聴いている奴を静かにさせる方法
周りの迷惑、分かってる?〜iPod聴く時は節度持って
「独りを楽しむ楽器」として一気に普及したアップルの「iPod(アイポッド)」は、個人で楽しん
でこそ特徴が生かされるが、使う人の気配りがなければ他人のプライバシーを侵す迷惑な道具に
もなる。
AP通信によると、このほど家族連れでフロリダ州のディズニー・ワールドに行ってきた
ニューヨーク市のデイブ・レガレットさんは、行きの飛行機の中で、アイポッドでテクノ系
音楽を大音量で聴く男性と隣り合わせ、非常に不快な思いをしたという。
例えば朝の9時にエレベーターで、横に並んだ人のイヤフォンから漏れ聞こえる音楽がエイミー・
ワインハウス(ソウル/ジャズ系)の「リハブ」だったりすると、「まだそんな時間じゃないだろう」
とうんざりする。また、地下鉄でホイットニー・ヒューストンばりの大声で野放図に歌う人が
いれば、周りの乗客は遠ざかるか車両を変えるだろう。
ワイアード誌の電子版編集長、リーンダー・カーニー氏は、「聴きながら歌うのも迷惑だが、
ヘッドフォンを着けたまま大声でしゃべろうとする態度の方が鼻持ちならない」と話す。
エチケット専門家のアンナ・ポスト氏によると、地下鉄内でアイポッドを大音量で聴いていた
ある乗客は、隣の女性が音を下げるよう要求しても無視したが、女性が漏れてくる曲に
合わせて歌い出した途端、電源を切ったという。「公衆の面前で恥をかかせると
うまくいくかも知れません」
http://www.usfl.com/Daily/News/07/08/0803_014.asp?id=54592
28 : 張出横綱(アラバマ州):2007/08/04(土) 12:10:15 ID:iK2Q6J3P0
無意識で歌っちゃいそうになったことはある
YouTubeにすべての日本発コンテンツの削除を要求
CNET Japan 他の記事によれば、7月31日、国内24の著作権関係権利者団体・事業者は
YouTube側と協議を行い、その内容を8月2日公表した。
その中で権利者団体側は以下のように述べている。
実演家著作隣接権センター(CPRA)運営委員会の松武秀樹運営委員は会見の中で、
「将来的にパートナーシップを築ける部分があるかもしれないが、まずは一度『リセット』
してほしい」と訴えた。
リセットは同記事に寄れば 「究極的には、サーバ内にあるすべての日本発コンテンツ
(正確には著作権を侵害している内容)を一度、すべて削除する」(松武氏) ことなのだそうだ。
著作権法違反は親告罪であるにもかかわらずひとまず全て削除せよとは、ちょっと物騒な
主張であると感じた。
http://slashdot.jp/articles/07/08/03/0537254.shtml
13 : 料理評論家(大分県):2007/08/05(日) 02:43:52 ID:tyucZF2/0
著作権関係権利者団体も
一度リセットしたら?



























