ヘッドライン
ゲームの大半は「退屈」か「複雑」 変わり映えしない続編ばかり展開…世界最大手ゲームソフト会社CEOが批判
★ビデオゲームの大半、「退屈」か「複雑」=米ソフト会社CEO
[ニューヨーク 8日 ロイター] ビデオゲームソフトの世界最大手である
米エレクトロニック・アーツ(EA)のジョン・リッチティエロ最高経営責任者(CEO)は、
大半のゲームが「退屈」あるいは複雑過ぎるため、制作会社は一般的な
利用者をひきつける努力をもっとすべきだとの認識を示した。
8日付の米ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙(電子版)が報じた。
4月に就任した同CEOは「われわれは人々をひどく退屈させ、プレーするのが
より難しいゲームを作っている」と指摘するとともに、ゲームソフト業界は、
従来の作品とほとんど変わらない続編ばかりを展開していると批判した。
REUTERS http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-26786220070709
▽関連リンク
・EA :エレクトロニック・アーツ http://www.japan.ea.com/index.html
▽英文ソース
●EA Chief Cites Need For More Innovative Games - WSJ.com
http://online.wsj.com/article/SB118387245259860156.html?mod=home_whats_news_us
18 :名無しさん@八周年:2007/07/09(月) 18:58:20 ID:P9SIx5IHO
代わり映えのないスポーツ物だしてるEAに
言われてもな
「チクった子は誰だ!」 タバコ吸ったDQN小学生の親、謝るどころか逆ギレ…“モンスターペアレント”に困る先生達
★保護者の無理難題に翻弄される教師。
・学校や教師に対して、無理難題を押し付ける保護者の存在が問題視されています。
こうした保護者は怪物みたいな親という意味から「モンスター親」(モンスターペアレント)
とも呼ばれるようになりました。
「クラス替えの時、うちの子とあの子と同じ学級にするな」「集合写真の時、うちの子が
端に写っている」など、理不尽なクレームが執拗に続きます。
実際にある教師は保護者の身勝手な対応をこう明かしています。
「ある小学生が授業を終えた後、児童会館の外で喫煙し、それを目撃した子どもが私に
教えてくれた。喫煙した子どもに注意し親にも事実を知らせると、謝るどころか、たばこを
吸っているところを見ていた子どもは誰かと追及し、その子や親に文句を言うと息巻いた」
このような保護者はまだ全体の一部にすぎないものの、教師はその対応に時間を費やし、
場合によっては精神的な苦痛も強いられます。
こうした問題が生じる背景には、さまざまな原因が考えられます。高学歴の親が増え、
かつて聖職とされていた教師は必ずしも尊敬の対象ではなくなり、見下される傾向にあります。
さらに少子化の進展から子どもに対する保護意識の高揚も、モンスターペアレントを助長
しているようです。(抜粋)
http://www.bnn-s.com/news/07/07/070709104559.html
21 :名無しさん@八周年:2007/07/09(月) 21:42:00 ID:PU1g7o9GO
そりゃ私立の人気が出るはずだ。
すんごい幸せだと感じる時
クーラーガンガンでタオルケットに包まって寝ている時
70 : 相場師(千葉県):2007/07/09(月) 19:25:18 ID:NFI8adC30 ?2BP(7530)
>>3
すげーわかる
97 : ダンサー(東京都):2007/07/09(月) 19:35:36 ID:4Ni0YrXl0 ?2BP(3000)
>>3で結論
231 : 日本語習得中(神奈川県):2007/07/09(月) 20:56:28 ID:N9AWdGR/0
>>3
これだな
【仮想空間】セカンドライフに熱狂する日本人 電通は最大級都市建設へ
米リンデンラボが運営し、世界で600万人近い“住人”が
コミュニケーションやカネ儲けに興じる仮想空間のセカンドライフ。
夏頃にも始まる日本向けの正式サービスをにらみ、国内企業が大規模な仮想都市の建設に
着手していることが明らかになった。欧米からの利用者が多いセカンドライフ。
これまでトヨタ自動車や日産自動車などの日本企業がセカンドライフに参入してきたが、
ほとんどが米国法人による米国向けの取り組みだった。
ただ、実は専用ソフトは既に日本語化されており、他人との会話も日本語で楽しめる。
数万人程度と見られる日本の利用者は徐々に増え、日本人街と呼ばれるコミュニティーも
形成されつつある。
こうした状況を受け、仮想空間を新たな広告宣伝に活用しようとする日本企業が続々と出てきたのだ。
ここで電通は、土地や土地の上に建てた建造物を企業に提供する都市開発事業に乗り出す。
まるで東京の六本木ヒルズを運営する森ビルや、
東京ミッドタウンを運営する三井不動産さながらのデベロッパー事業である。
電通は計画の詳細を明かさないが、電通が抱える大手広告主と大手メディアを
数十社以上の規模で誘致。
今年夏頃に「バーチャル東京」という仮想都市をオープンさせると見られる。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070517/125062/
24 : 女流棋士(京都府):2007/07/09(月) 02:19:42 ID:7SfM7Q9H0
ゲームの中でまで搾取されたくないわ。



























